Diary

本に夢中。でも、ただの本読みは時間の浪費

公園で本を読むsatu

本に夢中だ

今は芸術に精通している人が書いた本を連続で読んでる

一つは岡本太郎。
もう一つはエイミー・E・ハーマン(誰w)

芸術は人間の脳にスーパー刺激をくれる。これを使わない手はない

それに遅く気づいた富豪たちは、沢山のアートを買って、家に並べ、満足する
あとは、沢山のアイデアを必要とする人たちもアートを持っている

とにかく芸術は脳にも、はたまた人生にも刺激&最高ってわけだ

芸術にふれる日がこんなに早く来るとは思ってなかったけど、すごく重要だと知った

今読んでいるのは「観察力を磨く 名画読解」

アートを題材に観察力を鍛えることで、普段の生活・ビジネスに有効な「気づく力」を体得しようというもの

本書が言うには、大成功を収める・世界を変えるようなビジネスは実はたいそれたことをしているわけじゃない

多くのケースが、日常で誰もが目にする状況で、誰も気づかないことに気づき、その気づきを形にしているということ。

簡単に言うと、当たり前を疑って新たな発見ができる人が、人生・世界を変えるチャンスを掴みやすいということ。

この「気づく力」が大切ってことですね。

これは意識したことなかった。

でもこの本を読んで実践していくと、確実に今まで当たり前だった風景が全く異なったものに見える。

見ているものは同じだけど、視点や着眼点が変わり、些細な変化にも気づく。

こういった積み重ねで、世に溢れるチャンスをガッチし掴めるようになるってわけ。
キターーー

これから毎日、観察力を上げる訓練をして、常に気づき・ひらめきのある毎日にしていく。

みんなと絶対に差をつける。

んじゃ、お先に〜!

Satu