海外インターン

【大学生必見】オススメ海外インターンはマレーシアの【AWAY】

AWAYのロゴ
コマったくん

就活ヤッベーーー。
このままだと何も言えること無いな,…..
カンボジアのボランティアでもやるか。

やるキ界王拳
ちゃん

海外インターンやってみたい!
国はどこが良いかイマイチわからない。。。
就活で言えることが欲しい!
短期間で圧倒的に成長したい!

という就活を控えた大学生も多いのではないでしょうか。

また、就活を終えて

「社会人になる前にスキルを上げたい!」
「少しでも成長して良いスタートを切りたい!」

という方もいると思います。

そこで、

海外インターン経験者の僕が、絶対的にオススメしかできない、「UNLOCK DESIGN」の「AWAY」をご紹介します。

ちなみに、こんな人は読まないでください。

  • やる気・向上心のない人
  • 大変な思いしてまで成長したいと思わない人
  • 就活どうでもいい人

それでは参ります。

AWAYとは

背景ツインタワーのAWAYロゴ

世界中「どんな場所」「どんな業種」でも圧倒的な結果を残せるスキルを磨くために

  1. ひたすら考えて動く
  2. 人を巻き込む
  3. 徹底的にゼロから創り出す

ことにチャレンジする、UNLOCK DESIGNのインターンシップ型教育プログラムです。

経済成長まっただ中のマレーシア。
「何でもあり」「やったもん勝ち」のアジアで、不慣れな・日本人の常識が通じない環境で、どんな状況でも結果を出せるスキルとマインドを短期間で集中的に身につけます。

学生も社会人も受け入れています。

ちなみに、
英語力・海外経験・ビジネス経験
必要ありません。

必要なのは
やる気と向上心
です。

社長はTEDスピーカー!?UNLOCK DESIGNの解説社長がTEDxのスピーカー経験者。UNLOCK DESIGNの魅力を、インターン希望者に向けてインターン経験者の僕が超わかりやすく解説!...

社長はどんな人?

UNLOCKDESIGN社長顔写真
  • 山口聖三(やまぐちしょうぞう)さん。
  • 14歳の時に義務教育を放棄してアメリカに行く
  • インディアナ大学を卒業
  • 外資系コンサル大手「アクセンチュア」に入社
  • 独立系戦略コンサルティング会社を経験
  • マレーシアでUNLOCK DESIGN INTERNATIONALを設立(2013)
  • 「TEDx」に登壇(2017年)
  • 全世界の日本人起業家のネットワーク「 WAOJE (World Association of Overseas Japanese Entrepreneurs) 」のクアラルンプール代表理事に就任

ということで、Paナイ方です。

「TEDx」に登壇。ってスゴすぎ。
起業家ネットワークの代表もやられている。

このスゴ腕社長の元で、すごく近い距離で、直接の指導をもらいながらインターンシップができてしまうのです。

こんな環境見たことない。

非常に教育熱心な方で、やる気と向上心のある人には常に全力で、手を抜いているような姿を一度も見たことがありません。

やる気だけはあった僕は、この社長にいい意味で人生ぶっ壊されました。

何で成長できるの?

僕の中では大きく3つあります。

  1. 放置
  2. ゼロイチ
  3. 一流に触れる

です。

放置

放置されている人

今までの考えが通用しない環境で、放置されるからです。

コマったくん

え?
教育プログラムじゃないの?

教育プログラムだから放置するんです。

日本の教育は、手取り足取り先生が答えのある問いに対して導いてくれます。

しかし社会に出てみれば、答えの決まっている問題などなく、自分で考えてやってみない限りは前に進めません。

自分で考えざるを得ない状況に行くから、成長するのです。

実例

僕が一番初めに出された仕事は
「フェイスブックのマーケティングよろしく」
でした。

「ファ!?」

さトゥ

マーケティングって実際何をやるんだ?
何でそんな指示大ざっぱなんだ?
俺ができるとでも思っているのか?

そんなことを心の中で叫びながら立ち止まっていました。

ここで大切だったことは、
自分で考えて調べて、やることの方向性を決めて、提案するということでした。

最初っから、わかるわけもないことを任され、どう解決しようとするのか試されていました。

3時間くらい一人でごちゃごちゃやって、結局何も進まず。

散々苦しんでそこで初めて、仕事の答えではなく、仕事の考え方・取り組む姿勢を教えていただきました。

  • 「なぜマーケティングを任されたのか」
  • 「マーケティングをやると何に影響があるのか」
  • 「自分が期待されていることは何か」

そういった、
仕事に取り組む以前の、一番根本的なポイントを教えていただきました。

このように、放置されることによって、自分がやらなければ解決できない状況となり、本能的に考え出します。

こうして、半強制的に考える力と提案する力が身につきます。

もちろん完全無視はありません。
考えて提案する
これができればいいのです。

さトゥ

考えて提案するって、簡単じゃないけどね(笑)

ゼロイチ

なにもない砂漠

ゼロイチとは、何もない状況(ゼロ)からカタチ(イチ)を創ることです。

ゼロの状態から、自分で考えて動き、結果を出すことで絶対的な自信をつけます。

実例

「初めてタイでITイベントやるかよろしく」

です。

「フォ~!!!!!!!」

以前とは違い、どれだけ大変かある程度わかってきたため、叫びました。

ツテもコネもない全く文化や人種が異なる国で、イベントをゼロから作りました。

マーケティングだけでも営業だけでもなく、構想段階から。

とにかくゼロからやりました。
アイデア出し・企業のリストアップ・メール・電話・タイへ出張営業。
地味です。

しかし、
何もない状況からカタチを作るためには絶対に必要不可欠なこと
でした。

結果として、タイの最王手の銀行と協業でき、たくさんのメディアや企業を巻き込みました。

全く知らない奴らしかいない場所で、どうにか我武者羅に結果を出す。

「俺は絶対にどこでもやっていける。ゼロからでも自分で営業して人を巻き込める。」

終わった頃にはそんな自信がついていて、当初からは想像できない自信に自分が一番驚いていました。

ゼロイチを通して、他人を巻き込む力、絶対的な自信を手に入れることができるのです。

一流に触れる

一流イチロー

一流の人と過ごしていると、自分の考え方・価値観が崩壊し、完全に新しい価値観を知ることができます。

社長はもちろん、社長に会いに来る人、営業の相手企業の社長など一流の方が非常に多いです。

自分のこれまでの人生で培った、それなりに筋の通っているはずだった信念も一瞬で真正面から折られます。

そもそも、
僕の人生の中では、一流の人に接触する機会はほとんどありませんでした。

一般ピーポーな思考がある僕には、どれも新鮮で刺激的なものばかり。

実例

「過去と言っていることが真逆になってて良い」
と言う考え方です。

今回のイベントチームの動き方はコレ!と決め、チーム全員が動き出し話し合います。

具体的な日程や、会場の抑え、スポンサー企業への連絡等が進み、順調に進んでいました。

ところが、社長が
「やっぱりこのイベントは延期にするね。」
と、一言。

でこれまでの業務が吹っ飛んで行きました。

しかしこの時に、マレーシアで起業し滞在17年目ベテラン取締役は

「さトゥ、この決断力が、会社の一生を左右するんだぞ」と、まさかの社長の意見と決断を大絶賛していました。

僕含め、インターン生はスマイルしながら絶句。

最初に行ったことを最後までやりきるのがカッコイイんじゃないの?「初志貫徹」ってかっこよくて良い意味で使われるんじゃないのか!

と考えていましたが、それは違いました。

「社長の決断が会社の成長を決める。決断に約束なんてないし、その時にベストだと思ったのを選ばないと会社は倒産する。」

「”過去の決断”に捕らわれて、”今本当に良いと思っている決断”ができなかったら意味ない。

ということを社長と取締役は教えてくださいました。

確かにその通りで、過去の決断に引っ張られて本当にやるべきことが出来なかったら、過去の決断なんかクソくらえですよね。

こうして
一流に触れ、考え方・価値観がイッペンし、階段を3つ・4つも飛び抜けて成長していきます。

この他にも実践を含めたワークショップや、社長推薦の図書貸し出し、など本当に短期間で集中的に成長できる環境がAWAYにはあります。

やっぱり無給なの?

はい、無給です。

海外インターンは無給というイメージがある方も少なからずいると思いますが、無給です。

むしろ、こちら側が支払いします。

コマったくん

え、やっぱり無給なんだ。

やるキ界王拳
ちゃん

てか、逆にお金払うの?

てなりますよね。

僕も
普通のインターンシップと同じ内容でこの条件だったらひっくり返ります。

しかし、先ほども挙げたようなゼロイチ・一流に触れると言った、成長できる環境が整っている「AWAY」と言う教育プログラム。

AWAYのロゴ

インターンシップではなく、教育プログラムなんです。

さトゥ

教えてもらう立場で、お金求めますか?

という感覚です。

コマったくん

はへ?
教育プログラム?
お金払うの?

となると思うので、説明いたします。

解説

わかりやすい例は、
これまでの学校教育。

幼小中高大学とウン百万円を教育費としてお金をかけられてきたと思います。

文科省と日本政策金融公庫によると、
すべて公立なら約1,000万円
すべて私立なら約2,500万円

と報告されています。
https://lify.jp/insurance/life/child/article-0003/

とんでもない額ですよね。
自分で今調べてびっくりしました。

さらには、ホリエモン以下の記事で

「小学校も中学も、高校も大学ですら、いまの教育は実社会で役に立つことはほとんどなにも教えてくれない。」
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/57237

と話しています。

僕も大賛成です。
だって、役に立ってないもん。

先生の言うことをハイハイ聞いてお利口で、従順な日本社会に適した人材を育てるための教育だと思います。

しかし、今の日本社会でハイハイ言うことを聞いていたら自分の好きなコトなんかもっての外で、低賃金で残業まみれになってしまいます。

同記事でホリエモンは、

「(現代社会では)概念的には、多分人と同じことはやらなくていいし、ぶっちゃけ協調性もなくていいし、一人でも生きていけるみたいな時代になっちゃったので、みんな、子どもはとくにそれに気づいていて、なんで俺たちこんな事やってんだろうって思っちゃう。」

と述べています。

役の立たないことに1,000万、2,500万円もの大金を払っていたと思うと馬鹿らしくありませんか?

最低でも6年間は学んだ英語もまったく話せるようにならなかったし。

結局何が言いたいかというと、
本当に成長できて・役立つスキルが学べる環境にお金をかけよう
です。

AWAYでは、やってみたい分野がある人はそちらを徹底的に勉強します。

何をやるかは、本人の希望次第です。

ですので、

  • マーケティングに特化して、実際に活きる数値を出して次のイベントのためにチームにプレゼンした人。
  • 営業に特化して、タイの会社に電話をかけて実際に会いに行って、スポンサーを取ってきた人。
  • ゼロイチに特化して、自分でイベントを提案しインドネシアでIT企業を巻き込みイベントを創り上げた人。

という人たちがAWAYでは生まれました。

上記の3人は僕の同期のAWAY参加者です。
個人のやりたいがカタチになるまで徹底的に教育します。

これまでのAWAY生徒集合写真

ちなみに僕は、「起業がしたい」
なので、

このために一年間休学して全業務に一つずつゾッコンし、社長の指導の元、経営者に必要な過程を網羅しています。

イベント企画運営・営業・Webマーケティング・複数プロジェクト同時進行.etc…

どれも簡単ではありません。

さトゥ

エラー&エラー

と言ってもいいくらいです。

だからこそ自分で思考して行動できるようになります。

やりたいことに集中して、短期間で一気に成長する。

このAWAYと教育プログラムには、お金をかけるだけの価値があると胸を張って言えます。

かかる費用は期間(数週間~1年)などによって変わりますが、10万円前後。

1,000万円以上かけて何も実社会で生きる事学べなかったのに、10万円前後で自分がやりたい事が主体的に徹底して学べます。

また、AWAY卒業生の進路を見ると、どれだけお得かがわかります。

実例

AWAYの卒業生は楽天・野村證券・キーエンスなどの大手に就職しました。

  • 楽天は   
    平均年収700~800万
  • 野村證券は 
    平均年収1100万前後
  • キーエンスは
    平均年収2000万前後

先輩の方たちは、上記のような会社に求められる人材になって卒業行きました。

700~2000万稼ぐ会社にほしがられる人材に成長する為に10万円を自己投資するってどうでしょうか。

僕はすごく安く感じます。
お金の話だと少し生々しいですが、卒業生の結果として出ています。

先輩方は、「就活楽しかった」「第一志望というか、全部受かった」「AWAWYで経験した事を話したら一発だったよ」と話されます。

もちろん就活が全てではありませんが、確実に活きているようです。

僕がまだ日本にいる大学生だったら、飛びつくように参加しています。
心からおすすめします。

AWAYのメリット・デメリット

メリット・デメリット

既にたくさんメリットを伝えさせていただいたので、デメリットもしっかりお伝えします。

まずはメリットを簡単に振り返ります。

  1. 過去の常識が通用しない海外で、挑戦できる
  2. スゴ腕社長からの直接の指導が受けられる
  3. 半強制的に考えるから、思考力が伸びる
  4. ゼロイチを経験できて、自分に絶対的な自信がつく
  5. 一流に触れる事で、これまでの価値観がぶっ壊される
  6. 自分のやりたい事を徹底的に学び、結果を出せるまでやれる
  7. 就活で無双できる

です。

他にも挙げだすときりがないので、また別記事でご紹介できたらと思います。

それではデメリット。
こちらは一つ一つ丁寧に説明していきます。

  1. 異文化に順応しなければいけない
  2. 言語が英語
  3. 時間を犠牲にする
  4. お金がかかる
  5. 結局は自分次第

異文化に順応しなければいけない

異文化交流

マレーシアは3人種・3宗教で成り立っている国です。

人種も宗教も異なれば、考え方も価値観もが日本とは異なります。

会社は日本人3名、マレーシア人4名、中国人2名です。UNLOCK DESIGNでは、ローカルが会社の半分以上を占めています。

マレーシア人は全体的に仕事に対して熱心ではありません。マレーシア人の特徴として、時間にルーズ、すぐ休憩を取る。等が挙げられます。

日本人では考えられない行動や考えがよくある為、そこを受け入れていくことが多少デメリットかもしれません。

中国人は、ほんまに自己中の塊です。
急にダンスし始めたり、自分の仕事が一旦落ち着くと他人が忙しそうにしててもちょっかいを出してきたり。

すげえ鬱陶しい(うっとうしい)かもしれません。また、思ったことは本当にストレートに言ってきます。

みんなの意見と真逆の意見をドヤ顔で言って、議論を振り出しに戻したりします。僕はそれが面白くて楽しんでいますが。笑

それぞれの人種・宗教に多少のクセや日本人に会わないところが必ずあります。

ただ、それも新鮮で刺激的だ!と考えられたら、全てがメリットに変わるかもしれません。

言語が英語

言語が英語

インターン生や社長・取締役と話すときは日本語です。

しかし、ローカルのスタッフと仕事をするときは、当然英語での会話となります。
*マレーシア人はみんな英語を話します。

出川イングリッシュのような英語で十分伝わりますが、英語に自信のない方はパッションが必要です。

ブロークンな出川イングリッシュ

実際に留学経験なしでAWAYに参加した学生も同期でいましたが、知っている単語で必死に会話をしていました。

彼はそれも楽しんでいたようで、
結果としては英語に自信がつき、シェアハウスに住み外国人の友人を作り旅行すらしていました。

英語が本当に苦手で、パッションも1ミリもないという方には厳しいかもしれません。

時間を犠牲にする

壊れる時計

最低でも1ヶ月は必要です。できれば3ヶ月。長ければ長いだけ学べることは増えます。

春休みや夏休みの期間に友人と遊びたい気持ちを我慢して、将来のために時間を投資しなければなりません。

もしくは休学。
今回の同期は、夏休みの1ヶ月できた人が2人。半年間休学してそのうち4ヶ月AWAYに来た人が3人でした。

休学組は、はじめの2ヶ月は語学学校に通い英語を学んでいました。

中には、当初は2ヶ月の予定だったけど、「もっとやりたい」と思い期間を倍にして全部で4ヶ月やった人もいました。

僕は本当は最初6ヶ月で考えていましたが、結局1年に即決しました。

自分が将来「ラク・いい思い」をするために今を頑張る。という考え方に慣れていない人には、少しハードルが高くなりそうです。

お金がかかる

費用計算

これは、みなさんが一番ネックに思っていることかもしれません。

やるキ界王拳
ちゃん

そんな大金、無理だよ。

って。
僕も

さトゥ

うほっ、高いンゴね^^

でした。

そんな当時の、「参加はめちゃくちゃしたいけど金が高いから迷っている僕」の心臓を貫いた2つの言葉をご紹介します。

「金がないから何もできないという人間は、金があっても何もできない人間である。」

「リスクを取らないことが最大のリスクだ。」

の二つです。

名言

「金がないから何もできないという人間は、金があっても何もできない人間である。」

こちらは現在の東急阪神東宝グループの創始者であり日本の実業家である小林一三(こばやし いちぞう/1873‐1957)さんの言葉です。

「金がないというのは言い訳にすぎない。そういう奴は金があったところでリスクをおかして何かしようとは考えないだろう。」

「その金があったらやろうとしていることに対し、覚悟がないのだ。今この瞬間、決断するのだ。」

ということです。

本当に出来る人は現状で出来る最善を尽くし、何事も成し遂げるものです。

続いて、

名言

「リスクを取らないことが最大のリスクだ。変化の激しい今の世の中で、唯一失敗が保証されている方法はリスクを取らないこと。」

こちらは、Facebookの創設者マーク・ザッカーバーグさんの言葉です。

「このままの生活で安パイに行こうとしている人ほど、今後の世界では生き残れない。リスクを背負ってでも挑戦することがあなたを成長させる。」

ということです。

挑戦し続ける人は失敗もたくさんしますが、何もしない人とは雲泥の差で成長します。

この二つの言葉をふとネットで見つけた時に、「やるしかない」と決断できました。

  • 金を言い訳にする奴は、覚悟がなく結局何もやらない奴。
  • リスク取れない奴は一生成長も成功もしない。

そう言われたように感じ、
金に言い訳をしていた僕は空に輝くロケット団のようにぶっ飛ばされました。

ただ、10万前後となると、自分で負担するには少し高額となるかもしれません。

教育費ということで、親を土下座して頼み込むアリかもしれませんね。

ちなみに僕は全力で説得して、将来100倍にして返すという約束で、親に支払っていただきました。本当に感謝です。

参加する前にプレゼンが能力上がった気がします。

両親が子供を愛する

僕のように親にお願いする方は、「なぜ参加したいのか」を明確にしてからプレゼンに臨みましょう。

本気で参加したいという気持ちが伝われば、親は応援してくれるかもしれません。

そして、OKが出たら、心から感謝しましょう。

なんでそこまでして、、と思われるかもしれませんが、親に無理矢理頼み込んででもみなさんに届けたいんです。

「やっぱり無給なの?」の記事でも書きましたが、この教育プログラムには値段以上の価値が絶対にあります。

ぜひもう一度読んでいただけたらと思います。

結局は自分次第

山に挑む様子

本当に結局は自分次第です。

いくら質の高い塾に通っても、本人がやる気を出さない限りは一切テストの成績が伸びないのと同じです。

どんなに教育プログラムが整っていても、スゴ腕社長の直接指導があっても、本人のやる気と向上心がなければ成長することは不可能です。

逆に、やる気と向上心さえあればスポンジのように吸収し、毎日成長していくのが肌で感じられます。

「何だよ結局頑張んなきゃダメなんかよ。」って人は曲がれ右ピッピーです。

さいごに

最後に僕のまとめを共有させていただきます。

ここまで解説を魂を込めてお贈りしましたが、皆さんにAWAYを経験してもらいたい一心で書きました。

最後まで読んでくれた方というのは、
「海外で挑戦してみたい」人なのではないでしょうか。

僕は社長がやってみたら2分で片付いた仕事を3日間かけていたほどのポンコツでした。

AWAYを経験して(経験中)今では
「NASAやるよ、商工会議所からスポンサーもらってきて」と言われても、動じることなく自信を持って取り組むことができます。

まあそりゃ、

さトゥ

はひ?
NASA?
アメリカのなんかすげえ宇宙みたいなやつ!?!
What…….
Whatttttttt!?!??!?!?!??!!??!!??

てなりましたけど。笑

しかし結果として、日本商工会議所からのスポンサーを取り、NASAとのイベントを過去最大のモノへと創り上げています。

Googleや政府機関も入ってくる国のイベントです。

https://www.spaceappsmy.com/

始めた当初は自分でも想像以上のポンコツぶりでしたが、挑戦と失敗を重ねて、現在進行形で成長できています。

このクソほどポンコツだった僕が結果を残して自信を持てるようになりました。

強い意志さえあれば見違えるほど成長できるAWAYを、ぜひみなさんにも経験してほしいです。

細かい質問やご相談は僕の公式ラインで受け付けています。

友だち追加

どうにか届けこの想い!!!!!

連絡お待ちしてます!!!!!

友だち追加

ありがとうございました!!

ウェブサイト(http://ud-intl.com/away/)
(現在、画像のサイト一番下の緑の申し込みボタンからしか連絡ができません。僕に直接連絡いただいた方が早いかと思います!)